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モンキーの記録簿

シリンダーヘッド交換 6,990km 2017-3-3 かねてから惚れていたくまもんモンキー純正の赤いシリンダーヘッドカバーに交換。3,600円。合わせてカバーを止めている二本のボルトをタケガワ社製のものに。これがけっこう高かった。(上の写真の右上にある二本のボ…

KSR PROの記録簿

ぷちツーリングとスパークプラグ交換。 2017-2-23(3,200km) CR6HSからCR7HSへとプラグ交換したばかりであるが、CR6HSの新品にプラグ交換。はずしたCR7HSはモンキーに。そして伊豆の小さな池に妻とぷちツーリング。 スパークプラグ交換。 2017-2-21(3,110k…

かるがもツーリング真鶴

地元の真鶴にプチツーリング。河津桜と水仙が咲いていました。

ベンリィの記録簿

PCXに乗り替え 6,972km 2016-09-09 ベンリィよりも便利な世界戦略車であるPCXに乗り替えのため手放す。

かるがもツアー

親子三人での初ツーリング、名付けて「かるがもツアー」。 GW初日は、近所をぐるぐる走り、国道デビューまで父母で前後を囲んで千鳥走行20km。二日目は、近所の峠を体験。シフトダウンと急制動が苦手のようだったので、近くの公園で急制動の練習。 父みずか…

10年前の師走

トレンクル10周年! 10年前のオートバイ(上)と今のオートバイ(下)。

KLX125の記録簿

売却。 2015-06-08 3月に乗っていらい、まったく乗っていない。あまりに稼働率が低いし、今後もあまり乗りそうにない。このまま経年劣化させていくのもかわいそうだし、気に入っていたオートバイだったが思い切って手放した。中古のFIモンキーの下取りで12万…

ちょうど10年前

ちょうど10年前の4月中旬。 房総だろうか、ツーリングの写真。仲間が写っている。 アメリカ国旗をあしらったイタリア車というちぐはぐなドカティに乗ってたなあ。 隣に写っているカワサキのオートバイは、当時の最新型だが、今見ても最新型にしか見えない。 …

10周年

現在も日々、室内ローラー台としてバリバリ現役のオルベア・オルカ号。 ちょうど10年前の今日と同じ日付に納車直後らしき写真。今となってはちょっと目を疑ったが、3月末にはディスクホイールも導入したみたい。気合、体力、資力ともにノリノリのころだった…

KLX125のメンテ乗り

1〜2週間に1度はアイドリングでエンジンをまわすようにしていたのだが、本日、バッテリーが上がりかけてなかなかエンジンが始動せず。 10kmほど乗って充電。 いつ乗ったかも忘れそうなので、記録しておく。 そういえばオイル交換いつやったっけ。2014年夏…

モペットの現行車

モペットって、現行車が入手可能だったんですね。 日本で唯一、モペットを製造販売しているメーカーが横浜に。知らなかった。 しかも、思ったほど高くなかった。 ブルックスのB135サドル、似合いそうだなあ。 僕の場合、モペット自体が欲しいというより、ブ…

ひさびさにガツンときたチャリ

エンジンつきチャリというべきか、ペダルつきオートバイというべきか。 motopedという。20万円ぐらい。 ナンバー取得は無理だけど、ペダルで漕ぐ分には、公道もいけるのだろうか。

ひさびさのタンデム

娘がオートバイに乗りたいというので、釣り竿をバックパックに入れて近くの野池に行った。往復で40km程度の道のりだったが、大きくなった娘との二人乗りだと原付では厳しすぎた。発進のたびにエンジンがうなりを上げる。 いつもいっしょに海に出ている漁友が…

タイヤ交換

KLX125に乗りはじめ1年経過。 走行2500km。 リヤタイヤの溝、というよりブロックがなくなって交換。 タイヤ代は4000円ぐらいだった。チャリのタイヤの半額以下。 ぴかぴかのタイヤはカッコわるいので、さっそく泥で装飾すべく酒匂川沿いのダートを走る。 へ…

クリスマスに。ありがとう、ハスクバーナ!

クリスマス・イブです。 若い女の子とふたりで、しずかに過ごしています。はい、中学生の娘です。 クリスマスにふさわしく、すごいものを発見してしまいました。 こんなアメリカンを求めてた。 エンジンは3気筒だそう。意味不明。カンペキすぎ。 やってくれ…

KLX125のサウンド with BMS-Rマフラー(動画)

KLX125は走行2200kmになりました。 三角木馬なみにお尻にやさしくないシート以外は最高の一台。 文章では伝えきれないKLX125の魅力と底力を動画で紹介しようと思いたち、ビデオカメラを取りつけていざ出発。 このKLX125は公道規制値対応のインナーバッフルが…

母の革ジャン

お母さんがお仕事だったので、娘と家の近くの林道をオートバイで探索。母親の革ジャンが似合うようになりました。この革ジャンを着たお母さんは、NINJA900→ZZR1100→ZEPYER750と乗り継いでいたカワサキ乗りでした。

26万円のヘルメット

今日、オートバイ屋さんにKLX125のオイル交換に行ってきて、驚きました。 アライが26万もするヘルメットを出したそうで、実物を見せてもらいました。 無地(カーボン地)でも24万もするそうです。 実物の下に写っているパンフレットのものは26万と書いてまし…

実現

今年の年賀状の一枚です。 そして今春。KLX125がきました。絵はがき実現。後ろの貨物車両のアングルが微妙に異なりますが。 かよぼんも、ひさびさ(五年ぶりぐらい?)にライディング。乗りやすさ、絶賛でした。小排気量車ながら、低速トルクがあり、しっか…

40代はオフロード

こんにちは。40代はやっぱ新鮮な感じもありますね。 失敗とかしても、40代だと思うと、なんか、しゃあないわとあきらめもつきますしね。 さて「40代はオフロード」とマイ・スローガンを銘打ったところ、友人のアドベンチャー乗りから気合チャージの写真を送…

スクーター1年

原付スクーターに乗って1年がたちました。 任意保険の更新でオートバイク屋さんへ。 店内で気になったオートバイクはカタナ、ニンジャ・・。人間の方は進化せず。 でもちょっと胸騒ぎするような情報もありました。 空冷のホンダCB(右写真)が現実に発売…

ラジコン・ツーリング

娘が実家でラジコンカーを買ってもらったらしく、遊び場所を求めて、ひさびさにスクーターでタンデム・ツーリング。 家からすぐワインディングがはじまり、往復42kmほどでへとへと。小田原に住んでいると、ほんと、オートバイも最高です。 でもさいきん…

一本桜を撃ちに行く

写真機のシャッターを押すことを、英語だとshoot。 オートバイクに写真機材を積みこんで、山奥の谷にひっそり咲く名もない一本桜を求めての遠征は「狩りに行く」気分だし、道中、たまたま出会った壮麗な山桜をファインダーにおさめてシャッターを切る瞬間な…

RV125 リヤトランク取付

2/8 リヤトランク(リヤボックス・リヤケース)取付(1,600km) 46リットルのGIVI社製ボックス装着。 【取寄品】【GIVI】【リアボックス】【カスタム】【GIVI】【ジビ】【バイク用】【ボックス】モノロックケース 汎用モノロックベース付き E470ND ストップ…

隣に同じバイク

オートバイ駐輪場のお隣さんが、新車スクーターを納車した。 なんと僕のとまったく同型・同年式の色違い。めずらしいスクーターなのだが。 ワイフは最初これを見たとき、僕のスクーターへの異常な愛が高じて、もう一台同じものを買ったのかと思ったらしい。 …

マリオカートを探すツーリング

今日は朝から娘とファミリーマートをめぐって走る。 缶コーヒーにマリオカートのおまけがついてくる。 しかし、7店舗を攻略するも、なかなか見つからない。 足柄平野をぐるぐる36km走って、やっと箱根湯本のファミリーマートで見つけた。 RV125はこれ…

地野菜ツーリング

木枯らし吹きすさぶ海岸道路を湯河原まで旧道で走る。原付2種スクーターは本日もゴキゲン。 しかしながら、星ケ山公園まで急坂の登りになると、慣らし中ということもあるが、がんばっても30km/hぐらいしか出ない。コークスクリューのようなヘヤピンカーブだ…

チープな向上

フロント部収納強化 材料:100円ネット フロントの収納スペースが少ないので、ネットをとりつけた。100円ショップの自転車用28cm四方のネットを買って、フロント両サイドにあるラジエターの掃き出し口(ルーバー)に4つのフックをひっかけたら、ぴったり。…

クロックスを探すツーリング

RV125(原付スクーター)で伊東に行ったとき、たまたまコンビニで買った缶コーヒーに、クロックスのストラップのおまけがついていた。 これがなかなかの精度。 娘に見せたら、ものすごく欲しがったので、スクーターにふたり乗りして近辺を探すが見つからない…

選んだ理由

もともとは125CCのロングスクーター定番「台湾ヤマハ製マジェスティ125FI」、通称「子マジェ」にするつもりだった。確定率99%で。 が、たまたまこのスクーターとの比較として掲載されていた台湾「山陽社製RV125」なるあやしげなスクーターを知る。 デ…

フラットフロアー

11月17日 512km 夜明け前に革パン+レーシングブーツで朝駆け。伊豆半島東岸を走って伊東で折り返す。 明るい時間のワインディング走行は初めて。リム側から固定された特殊なディスクブレーキの制動力はかなり強力でスポーツバイクと遜色ない。リヤ側もディ…

ひさびさのミッドナイト・クルージング(RV125EFIインプレ)

2008年に悲願復活したオートバイクも、年初に乗りはじめたZZR1400からAX-1→ハスクバーナSM610と遍歴しつつ、着地点がけっきょく原付スクーター。 とはいっても、スクーターを所有するのは初めてのことなので、年甲斐なく楽しみで夜も眠れない。 夕方…

人生初のスクーター

38歳にもなって、生まれて初めてスクーターを所有することになった。流行の大型スクーターではなく、ただの原付である。しかも台湾製。 中年もベテラン域に入りつつあるというのに、いまだに未採掘の「しょーもない人生初」が埋蔵している。例えば「初海外旅…

ハスクバーナに細いバイアスタイヤ

エンジン部品のリコールと燃料漏れ修理で二週間ぶりに還ってきたハスクバーナSM610。 今回はタイヤを前後1サイズずつダウン&ラジアル→バイアス化も実施。 タイヤが細くなって、見た感じは以前のモッサリ感がなくなって、250CCっぽい軽快さがうまくまとまっ…

ハスクバーナ近況

スウェーデン製オートバイのハスクバーナSM610は、納車後一ヶ月で、プチ入院。 停車時にガソリンもれ→キャブの油面調整 左ミラー修理→振動でミラー面がガタガタに リコール対応→クランク部 前後タイヤ交換→前後ともにワンサイズずつダウン。しかもラジアル→…

スウェーデンの金髪チェーンソーへの屈折愛

インターネットがなかった世代の青少年にとって、まばゆいばかりに憧憬であったスウェーデン。 そのスウェーデンのチェーンソーメーカーがつくったエンジンとオートバイにまたがった瞬間、金髪白肌に身をゆだねるような官能に刺し貫かれるのであった。 各部…

FCRに感電

みんなに試乗した方がいいと言われたので、ハスキー試乗してみました。 即、感電死。 FCRにやられました。 これまで5個もFCRを買った愛好の士です。 懸念していたシート高と圧迫感は問題なし。後ろから見るとNS50Fに見えるほど細い。シート幅も細いので足付…

モタードいろいろ

ひさびさに250ccクラスの国産オートバイのラインナップを見て驚いた。 スクーター以外は、ほとんど廃盤になっていて、なんともさびしいラインナップ。 ホンダがロングセラーの定番オフ車XR250を廃盤にしたのを見て、時代の変化を痛感した。走れる未舗装…

おさがりハスキー

早すぎる。 ゆっくりAX-1に乗りながら探すつもりでいたFCR仕様(06〜07年式)のハスキーSM610だが、半年一年ぐらいは出てこないだろうとタカをくくっていたら、二週間もたたぬ先に近所のオートバイ店から中古の出物があったとの連絡。第一声。 「ほ…

ハスキー・ヨコハマ

犬の話にあらず。 ハスクバーナ社製オートバイクを専門に取り扱うショップの名前で、「ハスキー横浜」。 都内に一家で所用に出かけた帰りがけ、ちょうど246沿いに店があったので立ち寄ってみた。http://www.husqvarna-yokohama.com/ 憧憬のSM610をはじめ、45…

SM最新情報

08モデルが7月からデリバリーされるとのこと。(レッドバロン情報) ユーロ高で値段は10%ほどアップ。 カラーリングは、黒い顔に黒い足(黒フォーク・排気量によってはホイールも黒)。 タンクのロゴの入り方なんかは07より好き。 私のAX-1は週末に納車予…

SM漬け

眠れなかった。SMのことが、頭をぐるぐると巡っている。ひさびさに胸の疼きが止まらない。 SM610。 この疼きはなんなのか? 思いあたるものがある。 XR600。ホンダのレーサーに保安部品をつけたオートバイク。(写真) キックスターターにゆっくり…

刺客現る

次なるオートバイクはAX-1で決定と思って、取り寄せまでしてしまったのだが、当ブログにいただいたコメントに「SM125」なるオートバイクはどうか、というものがあった。 素直な私はカタログに記された「このモデルはコンペティションモデルですが、公道走行…

トレイルランとトレイルバイク

毎日、山の地図を眺めるのが楽しみである。 学生時代は二輪車ツーリングマップルを飽くことなく眺めては、オートバイクで走りに行く生活だったが、それが今は山の地図になった。 箱根、足柄、丹沢に囲まれた小田原は、まさに登山道の宝庫で、全部制覇しよう…

仕事明けの箱根とトラ

仕事で徹夜になった。 しばらく雨つづきだったが、窓の外を見ると、ひさびさに海から朝日がのぼっている。 一ヶ月ぶりにオートバイを出した。箱根をちょろっと走って、芦ノ湖で煙草を吸い、家にもどるとちょうどランドセルを背負って通学する娘に会った。 娘…

イタリヤ車の夜会

先日、横浜でビモタというイタリヤ製オートバイク乗りたちの夜会があった。 バブル時代、学生だった僕は運送会社でアルバイトをやりまくってビモタを買い、この会のメンバーになった。 昨年のアイアンマン・ジャパン・トライアスロンの際に、会場まで遊びに…

街乗りかツーリングか?

ZZR1400納車から2週間。 3回目の乗車。 うちの会社のメーンバンクの三菱銀行が平塚まで行かないとないので、毎月恒例の平塚遠征に行かねば。が、気がつくと娘の帰宅の時間が迫っていたものだから、いつもはチャリかランで行く平塚までの片道ハーフ…

白赤バイク納車と黒バイク納車

2008年の主力機。今年のテーマカラー、白赤バイク。 セマスカーボン(白)です。 カーボンバイクが完成車で218,000円とは超お得!(写真のものとは細部の仕様が異なります) お問合せはセオサイクル新松戸まで。 あえて小さいフレームで、戦闘的な逆立ちポジ…

だんだん好きになってきた

スズキのハヤブサは、走る状況に応じて3つのモードでエンジン特性を手もとのスイッチで切り替えができるらしい。ほとんどプレイステーション感覚だあ。 おまけに肩身の狭いマンション住まいにはありがたいことに、音もチョー静かで燃費もよく、サーキット、…

やっぱり気になる白赤

ZX14の白赤を数店舗に探してもらっているが、やっぱりないのか、その後連絡はなし。 家からいちばん近いバイク屋に、ジョギングの途中に寄ってみたら、めちゃめちゃ安い14があった。青のやつと、黒のやつ。 ジョギングのはずが、家に着いたら手に黒い…