揺らぐ

『揺らぐ』ということで、何かことが起こった時に、毎回新鮮な気持ちで対応する姿勢。いま必要なのは、この『風流』ではないか。
玄侑宗久・僧侶・作家)

こころをからっぽにする。いきつくところは、釣りである。