モンキーの記録簿

北陸とオイル交換 7,423km

2018-10-15
北陸で出動。帰還後、オイル交換。

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赤城山麓 7,391km

2018-9-22
外を走らせるのは半年ぶり。ハイエース艦載で群馬県の赤城で池めぐり。走行43km。新しく販売開始されたモンキー125もちらほら見るようになったが、やはりこのサイズは捨てがたい。

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メンテ乗り 7,266km

2018-3-13
瀬戸内海の豊島に出撃して以来、エンジンはときどきかけていたが、久しぶりのメンテ乗り。

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エアーチェック 7,254km

2017-12-26
エアーチェック。1KPAだったので、タイヤに記載されていたMAX値よりも0.5KPA低い2KPAまで入れたが、あとで調べてみると適正は1〜1.25KPA程度のようだ。入れすぎた。

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北海道・青森艦載 7,190km

2017-9-22
青森の又八沼にて。

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シリンダーヘッド交換 6,990km

2017-3-3
かねてから惚れていたくまもんモンキー純正の赤いシリンダーヘッドカバーに交換。3,600円。

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合わせてカバーを止めている二本のボルトをタケガワ社製のものに。これがけっこう高かった。(上の写真の右上にある二本のボルト。左側のボルトは純正)
念のためガスケットも買ったが、古いものでそのままいけそうな感じでもあったので、これは使わず予備としてとっておくことにした。

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作業は15分ぐらい。特に問題もなかった。
やってみての感想は・・、むうう、かなり微妙。くまもんモンキーに付いているのを見たときは、ざらざらっとしたテスタロッサ感がカッコよすぎると思ったものだが、旧車コンセプトのマイモンキーには、もとのヤレた感じのヘッドカバーの方がよかったような気もする。タケガワが旧車に似合いそうなカスタムヘッドカバーも出していて、それもちょっと試してみたい気も。

プラグ交換 6,920km

2017-2-25
スパークプラグ交換。熱価を1アップして、CR6HSからCR7HSへ。プラグキャップがターミナルを付けないといけないタイプであるが、どうもすぽすぽで抜けそうな感じだったので、合わせてターミナルも新調。金メッキのターミナルにしたかったが1000円もするので、ケチってしまった。

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瀬戸内の島めぐり 6,900km

2017-2-12
岡山県の直島、広島県大崎上島大崎下島など、渡船で島めぐり。モンキーは原付価格なのでフェリー代も安い。

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足まわりのカイゼン 6,700km

2017-2-10
2017年から一ヶ月ほどかけてホイール、ハブ、リヤブレーキなど、1年乗ってみて気になった部分の足まわりのカイゼンを行なった。詳細はカイゼン生活に。

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kaizen.hatenablog.com

オイル交換 6,601km

2017-2-8
ホンダ純正オイルが評判がよく安いので、ウルトラG2という銘柄にオイル交換。モンキーのエンジンにはオイルフィルターが付いていないので、ドレンボルトをタケガワ社製のマグネットつきに変更。鉄クズをくっつけてくれるというスグレモノ。合わせてドレンワッシャーをデイトナ製に交換。

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クラッチワイヤー&ウィンカー交換 6,500km

2017-2-5
クラッチワイヤーを新品に交換。新品だったが、ヤマハ社製ケーブルルーブとデイトナ社製ケーブルインジェクターを使ってオイル浸しにした。
あわせてワイヤーの取りまわしを適正化させた。これまでクラッチの動きがすこぶる渋く、握っただけで気持ちが萎えてくるものがあったが、劇的によくなってうれしい。

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ところが作業中に後ろのウィンカーに足があたった瞬間、クリヤーが劣化して白レンズとなっていたウィンカーがぼろぼろっと崩落。白いウィンカーは好きではないので、これを機に通常のオレンジのリヤウィンカーセットを買った。

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が、モンキーFIは旧モデルとはウィンカー端子が異なっていた。買ったやつもすごく造りの粗悪な中国製だったので、レンズだけ引っこ抜いてつけてみたら、ついた。
フロントは元の白レンズのままなので、機会をみて前後すべて日本製のオレンジ色FI用に替えたい。メッキではなく黒ボディーでいいかなと。

メンテ乗り 6,367km

2016-11-20
一ヶ月に一度ほどメンテ乗りしている程度。機関良好。テールランプのボルトの緩み発見。次回、燃料補給とボルト締め付けを忘れずに。
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メンテ乗り 6,319km

2016-08-07
暑い夏も快調です。
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オイル交換 5,972km

2016-06-04 
合わせてタイヤのエアーチェック、エアフィルターの掃除。
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しまなみ海道

2016-05-24 
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小豆島に渡航

2016-05-23 
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ルイガノ社製XC RACE PROの記録簿

タイヤ、グリップ交換(2018年9月)

このマウンテンバイクも11年選手になりました。
ヤレてきた高級バイクはメンテナンスさえしっかりやっていれば、極上の走行フィールはそのままに、日常使いも気軽にできて、じつに良いものです。新しいうちは、家の中に保管したり、買い物でも外に置いておきたくなかったり、なかなか気軽に使えません。
記録簿に記載しわすれましたが、2015年ごろにフロントディスクブレーキキャリパーが破損し、新型に入れ替えています。
今回は秋の林道アタックに向けて最低限の消耗品交換を行ないました。(タイヤ前後、チューブ、ハンドルグリップ)
購入店であるセオサイクル小田原店がなくなってしまったので、今回のメンテは箱根板橋の遠藤サイクルさんにお願いしました。部品はすべて在庫していたもので即日、完了。合計16,800円。

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タイヤ、チューブ、ハンドルグリップを交換(2018年9月)

担いで走るマウンテンバイク(2010年2月)


ルイガノ社(カナダ)の2007年製XC RACE PROです。
ロードタイヤ、DHバーをつけたオンロード仕様にしていたのですが、2010年は道なき道を突き進もうと、オフロード仕様に復活させました。

担ぐときのための肩パッドです。小物入れにもなっていて、軽食やワイヤー錠を入れるのにぴったり。スペースの関係で、ボトルケージは取り外さざるを得ませんでした。ボトルはバックパックに入れます。飲みたいときは、止まります。

うっすら冠雪した丹沢山系をバックに。春はもうすぐ。


ナビマウントはRAM社製。ナビはGARMIN社製OREGON300日本語版。ハンドルグリップは、大好きなエルゴノミックスタイプ。バーエンド一体型でスマート。


ステムは可変タイプに。


ペダルは折りたたみタイプに。従来のクリート式は廃止。トレイルランシューズで乗って、チャリで走れないところは、担ぐのです。


折りたたんだ状態です。ぱかっと開くのがかわいくてgood。VP社製OPEN FOLDING PEDALという製品。折りたたみペダルは開閉にわりと力が入るものが多いのですが、これなら子どもでも簡単。ただし、力走すると、ペダルがくるっとまわってしまうきらいがあります。踏み込み時の安定性がいまひとつなのかな。でも急勾配をシッティングで踏み込んでいるときの話。ふつうの道では問題ありません。

ディーゼル5速マニュアルミッション貨物車両の記録簿

バッテリー交換

2018-8-7(92,000km)

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10万キロ近く走ってから記録簿を始めるというのも何であるが、「ディーゼルハイエースは10万キロを越えて、やっと慣らし運転が終えたようなもの」という昭和の香りがする都市伝説にならい、ここから記録をつけていこうと思う。
2015年式のディーゼルマニュアルミッションのハイエースは、事実上、最終型となる。この世からディーゼルマニュアルのハイエースが消えてなくなるという衝撃のニュースはほんとうだった。新車で更新していく選択肢が断たれた以上、あとはできるだけ乗りつづけるしかないのかなと。
車中泊が多く、機材の電源車としての役割が大きいので、バッテリーは3年経過したこのタイミングで交換することにした。
コストパフォーマンスが高く信頼性が期待できるPanasonic社製のブルーバッテリー・カオスを検討。
ディーラーと相談の上、標準の85D26Rではなく、容量の大きい125D26Rが搭載可能とのこと。
寒冷地仕様ハイエースのようにダブルでバッテリーを搭載する手もあるかと思ったが、ディーラーではやってくれなかったので、とりあえず容量アップだけで様子をみる。
エンジンをかけると13.5V〜13.8V。
エンジンを切ると12.8V。シガーソケット電源から機器類に充電を行いながらナビのテレビを1時間ほど付けたままにしておいたところ、電圧は12.8Vから12.4Vまで下がっただけで済んだ。バッテリーによくなさそうだが、さし迫る事情でやむを得ない。
よく言われているような燃費やパワー感の向上は感じられない。
とりあえずこれで運用をつづけてみる。

Dトラッカー125の記録簿

空気圧調整と佐渡&信州遠征。

2018-8-9(11,600km)
スプロケを標準歯数にもどしチェーンを交換してからというもの、じつに気持ちよく走れるようになった。速度を上げていくとショート気味に感じるので前オーナーがロング側に振った気持ちもよく分かるが、林道などでトコトコ走る分には標準歯数が快適。ノーマルマフラーを排圧がたたく、こつこつというフィーリングが生きてきた。ほんとうにノーマルはよく考えられていると思う。
性能をいかすためにもタイヤの空気圧は大事。前回の調整から早8ヶ月もたっていた。佐渡島ではおよそ300kmほど走った。信州では林道を40kmほど。

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佐渡島の杉池にて。

チェーン&ドリブンスプロケット交換

2018-6-13(11,146km)
チェーンがのびて、がたがた。遅いと思ったら、44T標準のドリブンスプロケットを前オーナーが42Tにしていた。
チェーン交換と同時にスプロケットを標準44Tに。若いころはゴールドが好きだったけど、黒がしっくりくるようになった。
部品は安い。D.I.DのチェーンだとDトラッカー125にぴったりの122リンクが選べるのでカットしなくてよい。

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オイル交換

2018-1-16(10,389km)
初のオイル交換。ドレンボルトは17mm。規定値は0.9リットルだがプラス50ccほど入った。

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空気圧調整

2017-12-26(10,346km)
前回のエアーチャックから三ヶ月。少し抜けていたのでエアー補充。

ヘッドライトバルブ交換

2017-11-10(10,136km)
なるべく純正のままで運用したいDトラ125であるが、純正ライトはなんとも暗い。いわゆる行燈(あんどん)ライトというやつだ。
若いときなら気合いでいけたんだろうけど、加齢のせいで夜はほんとうに目が見えない。できるだけ夜は乗らないようにしているものの、どうしても夜走りをしなければならないときもある。
かといってHIDやLEDの白い光も飽きた、というか、行燈のような暖かい光の色味がほっと落ち着くようになってきたこともあり、ハロゲンのままで、できるだけ暖かみのある色で明るいバルブを探したところ、4300Kあたりがいいかなと。
また、未舗装路もよく走るので、「OFF ROADにも」と謳う振動対策にも釣られてこの商品に。

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視認性も高く落ち着きのある色味の4700K。

結果、色味はやさしいまま、ただの行燈から「光軸」と「照射」を感じる力強い光が得られた。とはいっても若いころのように、夜走りでしゃきっと前が見えるほどではないが、ロービームとハイビームもしっかり切り替わる感じも出て、それぞれ照射範囲も広がり格段に見やすくなった。
交換で工具が必要なのはボルト二本だけ。15分ほどで交換が完了。

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空気圧調整

2017-9-30(9,970km)
ハンドルがやや重く感じたので空気圧を調整。けっこう抜けていた。導入して三ヶ月。二ヶ月に一度はエアーをチェックした方がよさそうだ。

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それにしても、電動も含めいろいろなポンプを試してきたが、なんのことはない、この安価で軽量なパナソニック社製の樹脂ポンプがいちばん! 空気を入れるのも、とにかく軽いし、これひとつでオートバイ、クルマからロードレーサー(仏式バルブ)、ママチャリ(英式バルブ)もぜんぶ対応。
空気圧調整後、操安性がすごくよくなった。

テスト遠征岐阜300km

2017-8-4
はじめて車中泊を兼ねた試験遠征。もっとも懸念していた尻痛も問題なく、二日間で300km超。スコールのような土砂降りもあったが、素晴らしい安定感だった。プラグ交換も良い結果が出た。

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スパークプラグ交換

2017-7-22
KLX125に乗っていたとき、プラグの劣化でエンジンがふけなくなった経験があるので、同じエンジンのDトラッカーも早めに交換することにした。
とりあえず定番のイリジウム。スタンダードの3倍以上の値段だけの効果があるのかは分からないが、明らかに低速のトルク薄さによるノッキングがカイゼンした。
これはひとえにイリジウムの恩恵というより、もとのノーマルプラグが劣化していたせいかも。
いずれにしても、気持ちいい。1700円。

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納車

2017-6-17
PCX150KSR PROの二機を下取りに、9,000kmを越えたDトラッカー125の中古車を導入。事実上の交換でお釣りがきた。
かつてボディ・エンジン共通のKLX125を5年も愛用していた経緯もあり、もとの鞘におさまった感じ。

kaizen.hatenablog.com

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KSR PROの記録簿

退役。

2017-06-17(3,520km)
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ラスト遠征・福島

2017-06-12(3,508km)
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メンテ乗り。

2017-05-07(3,432km)
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ぷちツーリングとスパークプラグ交換。

2017-2-23(3,200km)
CR6HSからCR7HSへとプラグ交換したばかりであるが、CR6HSの新品にプラグ交換。はずしたCR7HSはモンキーに。そして伊豆の小さな池に妻とぷちツーリング。
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スパークプラグ交換。

2017-2-21(3,110km)
CR6HSからCR7HSへ。メーカー指定プラグはモンキーと同じようだ。6と7との違いは熱価の違いということだが、使用感の違いはちょっと乗ってみただけでは分からず。
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オイル交換。

2017-2-7(3,100km)
ホンダ社製ウルトラG2にオイル交換。1リットル弱。
リヤタイヤ交換後500km走行したが、サイズを100→120にアップしたため、タイヤがたわんだときなどチェーンケースに干渉していた痕跡を発見。チェーンケースは撤去。
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チェーン掃除。

2017-2-2(3,050km)
チェーン交換して以来、はじめて掃除した。チェーンをはずして本格的にやったら、やっぱり気持ちいい。
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かるがもツーリング真鶴。

2017-1-30(3,030km)
さいきんKSRはちょこちょこ乗っている。
tsukinuke.hatenablog.com

房総野池探索。

2016-11-27(2,910km)
どろんこになってしましました。
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メンテ乗り。

2016-08-07(2,635km)
近所をメンテ乗り。交換したリヤタイヤ、チェーンともに快調。
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リヤタイヤ、ミラー、チェーン交換。

2016-07-03(2,600km)
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ブロックタイヤを装着。詳細はカイゼン生活ブログで。
kaizen.hatenablog.com

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PCX150の記録簿

2017-6-9
3,669kmで退役。
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2017-05-14
5月になって一度も起動していないので、スポーツクラブまでメンテ乗り。娘のために年齢無制限の高額な任意保険に入ったのに、ぜんぜん乗らないみたいだし、安い40歳以上限定にもどそうかなあ。

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2017-04-17
オイル交換。
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kaizen.hatenablog.com